イキブロ

いっきの「生き方」探求ブログ。ライフハックメモ、カイゼン日記。そして初心なんかの恥ずかしいメッセージ。さあ、人生を再発見しよう。

2017年8月4日
by ikki
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iki0245|仕事のメールを書くときに、私のするくせ。

一度転送するメールを自分宛に作って、9割型までのメール文をそこに作成し、送信する。 そして、執筆と推敲(というか検閲)の間に、心理的なワンクッションをはさむ。 「白紙のテキストエディターを立ち上げて文章構成に集中する」と … Continue reading

2017年7月13日
by ikki
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iki0237|結局、縦にきっちり行頭の揃ったチェックボックスのノートが見やすかったりする。

私は、ドット方眼のノートが好きだ。いまこのエントリーの下書きも無印のノートに書いているし、過去にはこんな記事も立てている。 《iki0138|人生を変える。自分を活かす! 日記の書き方(ツール編3:アナログノート) 》 … Continue reading

2017年7月12日
by ikki
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iki0236|[読書]ハーモニー (伊藤計劃)

読んだのは、すこしまえ。 すごく多面的に、味わいが流れ込んでくる本だった。 主として回想シーンでではあるが、中学生のピュアな感情、という中二的な空気によるライトノベル的な駆動力もありつつ、リアリティーとメッセージ性もある … Continue reading

2017年7月11日
by ikki
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iki0235|地図という快楽

マリオメーカー、ってゲームがある。 なんとなく気になっていて、子供が思ったよりもマリオに適応できているのを見たら、なんか買ってみたくなった。 むかし、マリオ3が流行っていたころに、私も紙にオリジナルマップを書いていたこと … Continue reading

2017年7月10日
by ikki
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iki0234|「がんばって」賛歌

人が他人にかけられる気づかいの細かさは、文字数に比例する。極小範囲付近においては特に。 だから、メッセージカードなどのように紙幅が限られているときには、言語では個性の出しようもない。 困っている人がいて、その人に届けられ … Continue reading

2017年7月5日
by ikki
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iki0231|凹んだ感情の補償

子供を育てていると、よく子供が感情の補償を求めてくる場面に遭遇します。 たとえば、そろそろ宿題をやらないと時間帯的にまずいのに、テレビを見ている。何回か、「そろそろやろうよ。まずいよ」ということを伝えているのに、まだズル … Continue reading

2017年2月7日
by ikki
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iki0219|携帯電話を持ち忘れて出かけてしまった

たまに携帯電話(iPhone)をおきわすれたまま出勤してしまうと、心理的にデトックスされる。 なかなか不思議だ。 個人携帯なので、仕事の連絡が入ってくるわけではない。 通知の大半は日ごろから切っているし、RSSリーダーや … Continue reading

2016年11月5日
by ikki
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iki0217|努力と成果

大人になると、マーケットインとか、見切り千両とか、ちゃんと収益化する、とか、そんなことを「考えないといけない」ということになる。そう語られる。 そうすると、それが「正し」くて、すきなことや、「おもしろいから試してみただけ … Continue reading

2016年9月7日
by ikki
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iki0216|子供に読書を……、「させる」!ことへの意思と後ろめたさ

夏休み終了。 ふう。 小学3年生の長男に、「これ、夏休みに読んでみな」と『二分間の冒険』を提示し、なんじゃかじゃと発破をかけながら、読み終わらせることに成功した。 満足そうに、「こんなシーンがあってさぁ……!」と、頼まれ … Continue reading

2016年1月8日
by ikki
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iki0214|感謝されていることを、イメージするというワーク

タイトルでもう書いてしまっていますが。 私は、対人能力や(人間)関係性の特質が弱点です。ストレングスファインダーとかやっても、はっきりとそれが出る。 (参考:iki0094|「ストレングス・リーダーシップ」を読んだよ。 … Continue reading

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